僕のブログにようこそ! 普段は見せないHな自分です。
↓バナー


↓カテゴリ紹介です。
ココロ日記:ブログ妖精“ココロ”の日記 & 今日のテーマ
H:H関係の記録
リンク:エロ系リンク
いろいろ:分類不能
僕の夏休み:自作官能?小説
雫さん、目覚める:僕の夏休み・外伝
みのるの初体験:僕の夏休み・外伝
あきらさん、救出さる:僕の夏休み・外伝
まみちゃん、蘇生す:僕の夏休み・外伝
同人倉庫 −ガンダム−:同人小説
霧の峠道:自作官能?小説
編集会議:自作官能?小説
魅入られて:自作官能?小説
城砦都市・異聞 〜領主様の覚書〜:自作ファンタジー
※世界観はフォーセリア(ソードワールド)
同人倉庫 −コナン−:同人小説
【“ご挨拶”の続きを読む】テーマ:プログはじめました☆ - ジャンル:ブログ
友人O(男)と僕は仲がよく、いつも一緒に彼の家でファミコンに興じていました。
1時間ぐらいゲームを続けていると、さすがに疲れてきました。
「ちょっと疲れたね」
「うん」
僕たちはゲームをやめてごろんと寝転びました。
「あのさあ。面白いものがあるんだけど?」
「ん? なに?」
Oは隣の部屋に行き一冊の雑誌を取ってきました。それはポルノ雑誌(無修正)でした。
「ど、どうしたのこれ?」
「たんすの引出しにあった。一緒に見よう」
僕たちは並んで雑誌を見ました。どうやら男売春宿に男性を買いに来た女性の物語のようでした。
男を2人指名し、舐めさせ、フェラして、やっていました。
僕は最大限まで勃起していました。ふと隣を見るとOも鼻息を荒くしていました。
僕はそっとOの股間を触りました。そこには熱くて硬いものがありました。Oも僕の股間に手を延ばしてきました。触られると気持ち良くて声が出そうになりました。
いつのまにか僕たちはお互いのチンポを握っていました。
「ズボン…脱ごうか?」
「うん。脱ごう」
僕たちはズボンとパンツを脱ぎました。僕たちはお互いのチンポを観察しました。Oのチンポは僕のと違って細長かったです。
手をのばして彼のチンポを握ると、びくんびくんしていました。Oも僕のチンポを握ってきました。気持ちいいです。
僕たちはお互いのチンポをこすりました。しこしこ。しこしこ。
「こんなの…どう?」
「あふぅ。やったなぁ」
僕たちはとっても気持ちいい時間を過ごしました。そして、射精! 互いの顔にかかるぐらい飛びました。
その後2人で一緒にシャワーを浴びました。洗いっこをしているうちに堪らなくなり、もう一回しました。
ひさしぶりに電話してみようかな…。
※○戸○区立 △江4中で同級だった、Oクン。もしこれを読んだら連絡下さいな。
テーマ:こんなことがありました - ジャンル:ブログ
なんとなく気分が乗らなかったので、1コマ目の講義をさぼることにしました。
「H映画でも見るか」
とはいえ金の無い学生の身分では普通のH映画館の入場料は、けっこう痛手です。財布の中身と相談し、結局H映画は断念(泣)
見たかったなー…でも高いしなー…本屋でエロ本の立ち読みかなー…なんて思いながら歩いていると、一軒の映画館が見えてきました。表通りから1本入ったところにある、古そうな映画館です。
「あれ? こんなところに?」
上映している作品を見ると凄く古そうなH映画でした。うーむ、いかがわしい。
「ん? 500円?」
入場料500円! 破格の値段にクラッと来ました。そのH映画館の上の階にはゲイ映画館もありましたが当時は全く興味が無かったので、普通の(笑)H映画館に入ることにしました。
「見やすい所があいているといいけど」
既に上映の始まっている館内は、幸いガラガラでした。僕は見やすい席に座りスクリーンに見入りました。
上映されていたのはかなりの旧作でした。カラミのシーンは明らかに“擬似セックス”であるにも関わらず、場面によっては画面中がモザイクと化す…という、ズリネタとしてはあまり適当なものではありませんでした。そんな映像でも、やりたい盛りのガキんちょだった僕には十分興奮できるものでした。
“い、いてて…”
Gパンの中で勃起してしまい、僕は痛みを覚えました。ガサゴソと位置を直し、再びスクリーンに見入りました。
僕がスクリーンに見入っていると、隣の席に誰かが座りました。ちらりと横目で見るとスーツを着たサラリーマン風のおじさんでした。
“他にも空席はあるのに、ヘンなやつ”
一瞬警戒しましたが、あまり深くは考えませんでした。本当にヘンなヤツなら逃げればいいだけだし…。今では絶対しないような態度をとっていたのは、若さ故なのかな?
“えっ?”
おじさんの手が僕の膝に触れました。横目で見てみると素知らぬ顔をしています。今のは絶対に故意だ。何を考えているんだろう?
僕が特に拒絶の態度を示さなかったので、おじさんは再び膝に触ってきました。あれ? 意外に嫌じゃない。いつでも反撃できるように右手をフリーにし、おじさんが触ってくるのを待ちました。おじさんは僕の様子を伺いながら膝にふれ、フトモモに触れてきました。
“くすぐったいけど…気持ちいい”
僕が嫌がらないのでおじさんの手の動きがだんだん大胆になってきました。フトモモをすぅーと撫でたり、内側に指を這わせたり。
「ん…」
思わず声を出していました。おじさんは微妙なタッチでフトモモに愛撫を加えてくれます。おじさんの指はいつのまにか僕のチンポに触れていました。玉を軽く弾き、棹をすぅーと撫で上げ、亀頭を撫でてきました。
堪らなくなった僕はおじさんのフトモモに手を伸ばし、軽いタッチで撫で上げてみました。
「ふふ…」
おじさんは嬉しそうに笑いました。後で考えると、ゲット! って気分だったのでしょうね。
しばらくお互いのフトモモを撫で合いました。視界にはHシーンが入ってくるし、たまりません。僕はもっと気持ちよくなりたくて、おじさんのチンポを撫で始めました。おじさんは察してくれたらしく、僕のチンポを撫でてくれました。
“ああー、気持ちいい”
そのうちにGパンの上からの愛撫では物足りなくなってきました。僕はチャックを下ろし、おじさんの手を中に導きました。おじさんはトランクス越しにさわさわと触ってくれました。
おじさんのチャックを探しました。無性に触ってみたくなったのです。僕はおじさんのチャックを下ろし、ズボンの中に手を入れました。そして思い切りいやらしく触り始めました。
「気持ちいいよ」
おじさんは誉めてくれました。僕は嬉しくなってパンツの中に手を入れました。直接にぎにぎ。でも、動きづらいな。僕はおじさんのチンポを引っ張り出そうとしました。おじさんも協力してくれたので、すぐにチンポは出てきました。
少し観察してから、上下にしこしこ。すでに映画なんて見ていません。おじさんも僕のチンポを引っ張り出しました。お互いにチンポを握ってしこしこ。しばらくお互いのチンポをしこしこ擦りあいました。
「ん…あっ」
「きゅ…」
声が出ます。何度か発射しそうになりました。そんな時、おじさんは僕の耳元でこう囁きました。
「どこか別のところに行こうか?」
「いいけど…」
僕は一瞬考えてこう付け加えました。
「お尻は無しって約束してくれる?」
「約束するよ」
僕とおじさんは席を立ち、H映画館から出ました。おじさんは僕の少し前を歩いていきます。ちらちらと振り返るのでニッコリ微笑んであげました。
“逃げたりしないって”
僕が連れられていったのは古いHホテルでした。え? 男2人で入れるの? 僕の疑問は杞憂に終わりました。フロントのおばちゃんが黙って鍵を渡してくれたのです。
僕たちは部屋に入りました。お互いに服を脱ぎ、抱き合いました。
“男に抱かれても、ドキドキするんだ…”
どうしていいか分からなかったので、僕はじっとしていました。おじさんがさわさわと僕の身体を撫で回してきました。あ、気持ちいい。
ドキドキしながらおじさんの身体を撫でてみました。女の子と違ってゴワゴワしてます。おじさんは嬉しそうに笑うと僕のチンポをさわってきました。裸で抱き合いながら触られているので、快感もひとしおです。
僕がおじさんのチンポを握った頃、僕の身体はビンビン跳ねていました。
「あ…」
自分の快感を追うので精一杯で、手のほうはおろそかになってしまいます。おじさんは特に催促するでもなく、僕を気持ちよくしてくれました。
「うっ…」
たまらず射精してしまいました。へにょーっとなった僕は無意識に手の中のおじさんのチンポをニギニギしていました。結局おじさんは射精には至らず、僕たちはホテルを出て分かれました。
今から考えるとフェラもキスもしなかったのは、もったいなかったなあ。
テーマ:伝えたいこと - ジャンル:ブログ
結婚前、彼女(現在の妻です)と“同伴喫茶”に行ったことがあります。その時のことを思い出して書きたいと思います。
その日、僕らは○野でデートだった。
あちこちウロウロしているうちに、飲み屋と風俗店が混在している地域に迷い込んだ。時間が早いので、あまりケバケバしくない。
アダルトショップのウインドーを覗き込んだり色々していると、いかがわしい看板が目に入った。“同伴喫茶”
へぇー、まだ残ってたんだ。
「入ってみようか?」
「ええー」
あまり乗り気じゃない彼女を引っ張り、僕たちは入店した。
入ると正面に受付カウンターがあり、店員がいた。右側はカーテンが引かれていて、内部の様子は全くわからない。左側はトイレのようだ。
「お二人で?」
見ればわかるだろう(^^;) 僕たちはコクリと頷いた。店員に案内されてカーテンの奥へ。真っ暗だ。店員の持つ懐中電灯の灯りをたよりに、僕たちは進んだ。
「こちらへ」
不思議な作りだ。ベンチタイプのソファーの正面に小さなテーブル。テーブルの奥と左側はパーテーション。通路を挟んで反対側にも、同じモノがあった。
椅子の向きは同じで、なんだか電車の中みたい。暗くてよく見えないが、先客が何組かいるらしい。
「お飲み物をお選び下さい」
メニューはとんでもない値段だった。とりあえず一番安いコーヒーを頼んだ。¥2,000ぐらいだったかな?
運ばれてきたコーヒーを一口すすり、不安そうにしている彼女を抱き寄せた。そのままキス。深く、深く。シャツの上からオッパイをもんだ。口の中に響く喘ぎ声。しばらくしてキスを中断。目が慣れてきたので周囲の様子が見えてきた。
彼女と手を繋いだまま、僕は周囲を見回した。みんな椅子の上でペッティングの真っ最中。
「!?」
右後ろぐらいに、中年のカップルがいた。通路に全裸の女性がよつんばいになり、脚の間で男が腰を振っていた。男も全裸だった。
男はゆっくりと腰を振りながら、周囲を睥睨していた。それを見て興奮した僕は、彼女と再びキスをした。
「ん…」
何か言いたそうな彼女の口をふさいだまま、シャツのボタンを外した。ブラの上から揉みまくる。
「ちょっとぉ」
勃起しているチンチンに彼女の手を当てた。少し触ってから、ふっと我に返ったらしい。
「恥ずかしいから、出よう…」
涙目。僕は彼女の服を調えると店を出た。
その後、ホテルに入って濃厚なエッチをしました。もう少し、色々見たり経験したりしたかったな…
テーマ:伝えたいこと - ジャンル:ブログ
初射精は、オナニーでした。
中学…1年だったかな?(もしかしたら小学5年か6年かも?)
当時“女性のアソコに勃起したチンチンを入れ、腰をふっていると射精に至る”といった知識はありました。いわゆる耳年増ですね(^^;)
チンチンを触っていると大きくなることも知っていました。
勃起と言う言葉を知ったのは、性教育の授業だったか、その前だったか、はっきりとは覚えていません。
物理的な刺激の他に、精神的な刺激(ヤラシイことを考えたり、裸の女性の写真を見たりする)を受けると、勃起してしまうことも知っていました。
この二つを結び付けて見たらどうだろう? 勃起したチンチンを手でこすれば、射精に至るんじゃないかな?
さっそく実行!!
既にチンチンは勃起していました。ヤラシイね(^^;)
慎重にチャックをあけ、引っ張りだしました。チャックが直接チンチンにあたらないように、パンツとズボンでカバー。
準備完了。右手でチンチンを握り、上下にこすり始めました。
“気持ちいいぞ…”
そのままこすり続けました。皮は剥けていたのかな? 覚えていません。
“うっ…”
初めての射精はシャツとズボンを汚して終わりました。あわててテイッシュで後始末(^^;)
それ以来、毎日のようにオナニーしたものです。場所は自分の部屋とか、トイレとか、風呂場とか…。
後始末がラクなので、風呂場が多かったですね。
テーマ:伝えたいこと - ジャンル:ブログ