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テーマ:プログはじめました☆ - ジャンル:ブログ

中学生の頃の思い出です。

友人O(男)と僕は仲がよく、いつも一緒に彼の家でファミコンに興じていました。
1時間ぐらいゲームを続けていると、さすがに疲れてきました。
「ちょっと疲れたね」
「うん」
僕たちはゲームをやめてごろんと寝転びました。
「あのさあ。面白いものがあるんだけど?」
「ん? なに?」
Oは隣の部屋に行き一冊の雑誌を取ってきました。それはポルノ雑誌(無修正)でした。
「ど、どうしたのこれ?」
「たんすの引出しにあった。一緒に見よう」
僕たちは並んで雑誌を見ました。どうやら男売春宿に男性を買いに来た女性の物語のようでした。
男を2人指名し、舐めさせ、フェラして、やっていました。
僕は最大限まで勃起していました。ふと隣を見るとOも鼻息を荒くしていました。
僕はそっとOの股間を触りました。そこには熱くて硬いものがありました。Oも僕の股間に手を延ばしてきました。触られると気持ち良くて声が出そうになりました。
いつのまにか僕たちはお互いのチンポを握っていました。
「ズボン…脱ごうか?」
「うん。脱ごう」
僕たちはズボンとパンツを脱ぎました。僕たちはお互いのチンポを観察しました。Oのチンポは僕のと違って細長かったです。
手をのばして彼のチンポを握ると、びくんびくんしていました。Oも僕のチンポを握ってきました。気持ちいいです。
僕たちはお互いのチンポをこすりました。しこしこ。しこしこ。
「こんなの…どう?」
「あふぅ。やったなぁ」
僕たちはとっても気持ちいい時間を過ごしました。そして、射精! 互いの顔にかかるぐらい飛びました。
その後2人で一緒にシャワーを浴びました。洗いっこをしているうちに堪らなくなり、もう一回しました。

ひさしぶりに電話してみようかな…。

※○戸○区立 △江4中で同級だった、Oクン。もしこれを読んだら連絡下さいな。





テーマ:こんなことがありました - ジャンル:ブログ

5/27(日)

6:00頃、妻に起こされた。
「良い天気だよ」
「ん?」
良い天気だった。
「遊びに行きたくなっちゃうね」
「そうだね」
身体を起こした。
「雁坂トンネルなんて楽しそうだね」
「いいねぇ^^」
妻が近寄ってきた。とりあえず、キス(^^) そのままオシリをモミモミ。
「いやん。それじゃあ、雁首トンネルになっちゃう」
「それも素敵だね」
手は脇腹から、オッパイへ。断続的なキス。
「素敵なんだけど…」
拒まない。少し舌を入れてみた。
「どうするの?」
「雁首トンネルにしよう」
Hに突入。

裸になって抱き合った。ギュー。そして、キス。舌を入れて深く、深く。深いキスは久しぶりだ。
最大限に勃起しているチンチンを妻のアソコにこすり付ける。つついているうちに、ヌルッと先っちょが入った。
入れては戻して、だんだん奥まで。徐々に進入し、一番深いところまで。
「はぅん」
「あったかー」
子供がいるので、Hは久しぶり。ウチの子供たち、なかなか寝ないんだよね。寝たとしても、夫婦どちらかが既に寝ていたり、疲れすぎてHどころじゃなかったり(^^;)
射精感が襲ってきたので、チンチンを抜いた。名残惜しい。
キスして、オッパイを愛撫。脇腹を伝って、アソコへ。
ご挨拶でペロリン。妻は必死で声を抑えている。
指でビラビラを触りながら、舌でクリをつつく。
「おいしい」
愛液をすすりながら、本格的に攻め始めた。
「そんなにしたら、イッちゃうって…」
「大丈夫、大丈夫。何回でもイカせてあげるから」
指と舌の愛撫で2回ほどイッて頂く(^^) ビクンビクンしている妻のアソコに張り付いている僕。
「入れるね」
「きてぇ」
再び挿入。幸せだ。少し動くと妻も下から腰を突き上げてきた。
「そんなに動かれたら、私も腰を振りたくなっちゃう」
「待って待って待って^^;」
慌てて抜き、コンドームを装着。挿入する時に焦りすぎて、妻から痛いと言われてしまった。ごめんね。
本格的に動き始めたら、隣で“ガサガサ”っと動きがあった。下の子(2歳になったばかりの男の子)である。僕と妻はぴたっと動きを止めた。起きるなよー。
しばらく動きを止めていたら、下の子は再び寝に入ったらしい。H再開。
また本格的に動き出す。
「脚、からめられる?」
「ん…」
脚をからめてもらうと密着度が増すので好き。そのまま動いてそろそろ…って時に、向こうで“うにゅにゅぅーん”と何かが聞こえた。上の子(もうすぐ5歳の女の子)だ。覚醒の様子を見せている!
あわてて離れる僕と妻。とりあえず、布団で腰をカバー。妻はシャツを着込んでいた。いつの間に…。
「○○、起きたの?」
「うん。おふぁよーうごじゃいます」
寝ぼけてる。僕のチンチンは最大限に勃起したまま。どーすんだよ、これ(;_;)
「○○ちゃん、トイレ行ってくる。ウンチ」
フラフラしながら出て行く娘。トイレのドアが閉まった音が聞こえた。
「どーしよ、これ…」
「困ったね…」
妻にチンチンを見せた。娘はなかなか戻ってこない。本当にウンチらしい。
「入れるよ」
入れた。こんどは優しく。
「戻ってきたら?」
「抜いて隠す」
超ハイスピード。とっても気持ち良い。妻も気持ち良さそう。
「もうちょい、もうちょい、クゥー」
イッタ。そろそろと抜き、後始末をした。

ハラハラしたけど、気持ちよかったー。

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学生時代の思い出です。

 なんとなく気分が乗らなかったので、1コマ目の講義をさぼることにしました。
「H映画でも見るか」
 とはいえ金の無い学生の身分では普通のH映画館の入場料は、けっこう痛手です。財布の中身と相談し、結局H映画は断念(泣)
 見たかったなー…でも高いしなー…本屋でエロ本の立ち読みかなー…なんて思いながら歩いていると、一軒の映画館が見えてきました。表通りから1本入ったところにある、古そうな映画館です。
「あれ? こんなところに?」
 上映している作品を見ると凄く古そうなH映画でした。うーむ、いかがわしい。
「ん? 500円?」
 入場料500円! 破格の値段にクラッと来ました。そのH映画館の上の階にはゲイ映画館もありましたが当時は全く興味が無かったので、普通の(笑)H映画館に入ることにしました。
「見やすい所があいているといいけど」
 既に上映の始まっている館内は、幸いガラガラでした。僕は見やすい席に座りスクリーンに見入りました。
 上映されていたのはかなりの旧作でした。カラミのシーンは明らかに“擬似セックス”であるにも関わらず、場面によっては画面中がモザイクと化す…という、ズリネタとしてはあまり適当なものではありませんでした。そんな映像でも、やりたい盛りのガキんちょだった僕には十分興奮できるものでした。
“い、いてて…”
 Gパンの中で勃起してしまい、僕は痛みを覚えました。ガサゴソと位置を直し、再びスクリーンに見入りました。
 僕がスクリーンに見入っていると、隣の席に誰かが座りました。ちらりと横目で見るとスーツを着たサラリーマン風のおじさんでした。
“他にも空席はあるのに、ヘンなやつ”
 一瞬警戒しましたが、あまり深くは考えませんでした。本当にヘンなヤツなら逃げればいいだけだし…。今では絶対しないような態度をとっていたのは、若さ故なのかな?
“えっ?”
 おじさんの手が僕の膝に触れました。横目で見てみると素知らぬ顔をしています。今のは絶対に故意だ。何を考えているんだろう?
 僕が特に拒絶の態度を示さなかったので、おじさんは再び膝に触ってきました。あれ? 意外に嫌じゃない。いつでも反撃できるように右手をフリーにし、おじさんが触ってくるのを待ちました。おじさんは僕の様子を伺いながら膝にふれ、フトモモに触れてきました。
“くすぐったいけど…気持ちいい”
 僕が嫌がらないのでおじさんの手の動きがだんだん大胆になってきました。フトモモをすぅーと撫でたり、内側に指を這わせたり。
「ん…」
 思わず声を出していました。おじさんは微妙なタッチでフトモモに愛撫を加えてくれます。おじさんの指はいつのまにか僕のチンポに触れていました。玉を軽く弾き、棹をすぅーと撫で上げ、亀頭を撫でてきました。
 堪らなくなった僕はおじさんのフトモモに手を伸ばし、軽いタッチで撫で上げてみました。
「ふふ…」
 おじさんは嬉しそうに笑いました。後で考えると、ゲット! って気分だったのでしょうね。
 しばらくお互いのフトモモを撫で合いました。視界にはHシーンが入ってくるし、たまりません。僕はもっと気持ちよくなりたくて、おじさんのチンポを撫で始めました。おじさんは察してくれたらしく、僕のチンポを撫でてくれました。
“ああー、気持ちいい”
 そのうちにGパンの上からの愛撫では物足りなくなってきました。僕はチャックを下ろし、おじさんの手を中に導きました。おじさんはトランクス越しにさわさわと触ってくれました。
 おじさんのチャックを探しました。無性に触ってみたくなったのです。僕はおじさんのチャックを下ろし、ズボンの中に手を入れました。そして思い切りいやらしく触り始めました。
「気持ちいいよ」
 おじさんは誉めてくれました。僕は嬉しくなってパンツの中に手を入れました。直接にぎにぎ。でも、動きづらいな。僕はおじさんのチンポを引っ張り出そうとしました。おじさんも協力してくれたので、すぐにチンポは出てきました。
 少し観察してから、上下にしこしこ。すでに映画なんて見ていません。おじさんも僕のチンポを引っ張り出しました。お互いにチンポを握ってしこしこ。しばらくお互いのチンポをしこしこ擦りあいました。
「ん…あっ」
「きゅ…」
 声が出ます。何度か発射しそうになりました。そんな時、おじさんは僕の耳元でこう囁きました。
「どこか別のところに行こうか?」
「いいけど…」
 僕は一瞬考えてこう付け加えました。
「お尻は無しって約束してくれる?」
「約束するよ」
 僕とおじさんは席を立ち、H映画館から出ました。おじさんは僕の少し前を歩いていきます。ちらちらと振り返るのでニッコリ微笑んであげました。
“逃げたりしないって”
 僕が連れられていったのは古いHホテルでした。え? 男2人で入れるの? 僕の疑問は杞憂に終わりました。フロントのおばちゃんが黙って鍵を渡してくれたのです。
 僕たちは部屋に入りました。お互いに服を脱ぎ、抱き合いました。
“男に抱かれても、ドキドキするんだ…”
 どうしていいか分からなかったので、僕はじっとしていました。おじさんがさわさわと僕の身体を撫で回してきました。あ、気持ちいい。
 ドキドキしながらおじさんの身体を撫でてみました。女の子と違ってゴワゴワしてます。おじさんは嬉しそうに笑うと僕のチンポをさわってきました。裸で抱き合いながら触られているので、快感もひとしおです。
 僕がおじさんのチンポを握った頃、僕の身体はビンビン跳ねていました。
「あ…」
 自分の快感を追うので精一杯で、手のほうはおろそかになってしまいます。おじさんは特に催促するでもなく、僕を気持ちよくしてくれました。
「うっ…」
 たまらず射精してしまいました。へにょーっとなった僕は無意識に手の中のおじさんのチンポをニギニギしていました。結局おじさんは射精には至らず、僕たちはホテルを出て分かれました。
 今から考えるとフェラもキスもしなかったのは、もったいなかったなあ。

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同伴喫茶の思い出

結婚前、彼女(現在の妻です)と“同伴喫茶”に行ったことがあります。その時のことを思い出して書きたいと思います。

その日、僕らは○野でデートだった。
あちこちウロウロしているうちに、飲み屋と風俗店が混在している地域に迷い込んだ。時間が早いので、あまりケバケバしくない。
アダルトショップのウインドーを覗き込んだり色々していると、いかがわしい看板が目に入った。“同伴喫茶”
へぇー、まだ残ってたんだ。
「入ってみようか?」
「ええー」
あまり乗り気じゃない彼女を引っ張り、僕たちは入店した。
入ると正面に受付カウンターがあり、店員がいた。右側はカーテンが引かれていて、内部の様子は全くわからない。左側はトイレのようだ。
「お二人で?」
見ればわかるだろう(^^;) 僕たちはコクリと頷いた。店員に案内されてカーテンの奥へ。真っ暗だ。店員の持つ懐中電灯の灯りをたよりに、僕たちは進んだ。
「こちらへ」
不思議な作りだ。ベンチタイプのソファーの正面に小さなテーブル。テーブルの奥と左側はパーテーション。通路を挟んで反対側にも、同じモノがあった。
椅子の向きは同じで、なんだか電車の中みたい。暗くてよく見えないが、先客が何組かいるらしい。
「お飲み物をお選び下さい」
メニューはとんでもない値段だった。とりあえず一番安いコーヒーを頼んだ。¥2,000ぐらいだったかな?
運ばれてきたコーヒーを一口すすり、不安そうにしている彼女を抱き寄せた。そのままキス。深く、深く。シャツの上からオッパイをもんだ。口の中に響く喘ぎ声。しばらくしてキスを中断。目が慣れてきたので周囲の様子が見えてきた。
彼女と手を繋いだまま、僕は周囲を見回した。みんな椅子の上でペッティングの真っ最中。
「!?」
右後ろぐらいに、中年のカップルがいた。通路に全裸の女性がよつんばいになり、脚の間で男が腰を振っていた。男も全裸だった。
男はゆっくりと腰を振りながら、周囲を睥睨していた。それを見て興奮した僕は、彼女と再びキスをした。
「ん…」
何か言いたそうな彼女の口をふさいだまま、シャツのボタンを外した。ブラの上から揉みまくる。
「ちょっとぉ」
勃起しているチンチンに彼女の手を当てた。少し触ってから、ふっと我に返ったらしい。
「恥ずかしいから、出よう…」
涙目。僕は彼女の服を調えると店を出た。

その後、ホテルに入って濃厚なエッチをしました。もう少し、色々見たり経験したりしたかったな…

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